2014年

2月

13日

〈BD〉多人数の時はペアマッチで遊ぶ!

笹塚MARS
笹塚MARS

 

東京・笹塚の『MARS』(マルス)へ。

 

以前よりお世話になっているご婦人・Tさんと

ビリヤードの約束がありつつ、

 

オーナの界敦康プロ(JPBF)に

取材もさせてもらいつつ。

 

…………

 

一段落した頃に、

友人・K、仲間・Nさんが来店。

 

Tさんと僕を合わせると4名です。

 

空いているポケットテーブルは1台。

球撞きができる時間は1時間ぐらい。

 

こういう時に最適なのがペアマッチ

(ダブルス)です。

 

全員一致で「いいね!」と。

 

ナインボールの3ゲーム先取を2回やりました。

一度組み合わせを変えて。

 

4人の力量はバラバラなんですが、

どういうペアになっても、

ハンデはなしでやろうと。

 

試合とかではないので、

そのぐらいのラフさがいー感じです。

 

いやー、

短時間集中ですっきり遊ぶことができました

(僕は2試合とも負けましたけど ^^; )。

 

ペアマッチって、

必然的によく喋ることになって、

和気あいあいな雰囲気になるんですけど、

 

でも、雑にはできないんです。

やっぱりチームメイトがいるから。

 

責任感も出てきちゃって、

プレッシャーも掛かるから面白い。

 

技術向上にもコミュニケーションにも

ホントにもってこいです。

 

プロ選手達がよくオススメする理由がわかります。

 

僕も近年やることが増えました。

 

それにしても、

騒がしくしすぎちゃったかもしれません^^;

 

……ので、

お喋りの続きはカフェバーでの食事会で

(元々そっちがメインだったのですが)。

 

球トークは尽きることを知らず、

楽しいひとときになりました。

 

ペアマッチからの食事会、これは鉄板コース!?

 

Tさんからは一足早くチョコレートを頂き感謝です。

(※昨年もビリヤードボールのチョコレートを

頂きました。こちら)。

 

…………

 

下の画像は、仲間・Nさんのマイキュー、

 

アメリカのカスタムキュー、

Tim Scruggs(ティム・スクラグス)です。

 

4剣ハギの「ブシュカモデル」。

 

伝統的で定番とも言えるデザインですね。

 

定番だし押さえとこ! と思ってパチリ。

 

真っ赤なベニアが目を引きます。

 

 

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