2015年

6月

14日

〈BD〉ハウステンボス九州オープンに行ってみた。その2、『初日の後編』


『ハウステンボス九州オープン』の

大会初日が終わりました。


日付が変わって今日、

日曜日が大会最終日です。


今日はベスト32からスタートします。

プレーする面々はこちら


さて。

初日の光景その2、行きます!


※その1はこちら


…………



会場はタワーシティプラザ特設会場。


テーブルは22台。


…………



2011ワールドチャンピオン、

赤狩山幸男プロも気合い入ってます。


テーブルコンディションや

試合フォーマットなどへの

適応力が抜群に早いカーリー。


会場近くでトルコライスを食べ、

園内を船で自在に移動するなど、

ハウステンボスへの順応もめちゃ早でした。


ん。


背景の「書」がやけに達筆ですね……。


…………



こちらは、とある学校の先生が

したためたものだそう。


その学校にはビリヤードテーブルがあり、

ビリヤード繋がりでお願いしたのだとか。


…………



さあ、いきなり

「九州のイケメンプロを探せ!」

のコーナーです。


正﨑洋行。

ルーキープロ。23歳。


いきなりファイナルアンサーか。


「ハウステンボスに来たことですか?


小学生の頃の修学旅行で1回。


その頃はまだアトラクションとか

充実してなかった記憶があります。


そして、去年、遊びで1回。


今回が3回目です!」


…………



北谷英貴。35歳。


これもまた答えかもしれない。


テーブル設置、ほんとお疲れ様でした。


…………



福岡の山内和彦プロ(右)と、

郷里が福岡の川本比呂志プロ。


九州男児はみなはっきりした顔立ちなのか。


…………



この水色のポロシャツのメンバーが、

運営協力で素晴らしい働きを見せています。


NPC(長崎ポケットビリヤードクラブ)の

皆さんです。


会長の山口さん(左)にお話をうかがったところ、


「今年はプロランキング対象試合に

なったこともあり、九州だけでなく、

全国からプロの方々が参加していますので、


普段、なかなか見られないプロの方々の

プレーが見られることが嬉しいですね」


とのこと。


…………



広島の別府賢治プロ、

この九州オープンで引退です。


「ビリヤードには引き続き携わっていきますので、

今後共よろしくお願いします」(別府)


今度、山に連れて行ってください。


…………



3時のおやつは、

会場の近くで買った中津からあげ丼。


…………



タワーからの眺望。


北谷英貴プロ曰く、


「BD、夜だよ夜、

夜のハウステンボスはホントすごいから」


…………



うわっ。ホントだ。


……ということで、


大会は今日が最終日。ベスト32からです!


…………

 

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