2015年

4月

04日

〈BD〉『大塚新聞』のビリヤード記事が一般の方対象でわかりやすい

大塚『ナビー』店主・石橋毅一プロ
大塚『ナビー』店主・石橋毅一プロ
同じく大塚『ナビー』所属・渡辺元プロ
同じく大塚『ナビー』所属・渡辺元プロ


この土日で行われている

『女流球聖戦』のトピックの前に、

ちょっと別のお話です。


…………


これはわかりやすい!


「東京・大塚の粋な情報を発信するWEBマガジン」

を謳う、


『大塚新聞』に載っている

「ビリヤード」の記事(掲載は今年2月)が、


完全に一般の人目線の内容になっていて、


ビリヤード人にとっても

逆輸入的に学びが多いと思います。


その記事はこちらから↓


「ねぇ、知ってる? 

ビリヤードには穴の開いてない台もあるんだよ」



…………

 

取材の舞台は大塚にある

『ビリヤードクラブ ナビー』

 

ここは石橋毅一プロと渡辺元プロという、

2人のキャロムビリヤードのプロ(JPBF)が

いるお店ですね。

 

その石橋プロが取材に答えて、

 

「初心者が上手くなるコツは」

「プロ並になるには」

「キャロムビリヤードとは」

 

さらに、

 

「ナビーができるまで」

「お店の名前の由来」

 

……ということを説明しているのですが、

 

これ、そのまま脳内コピーしておけば、

 

ビリヤード人が一般の人に

ビリヤードのことを説明する時に、

 

シンプルかつわかりやすい

ナビゲートができると思います

(特にキャロムビリヤードのくだり)。


地域密着型メディアということもあり、


記事全体的にほどよいスローテンポ感と

ほんのわずかなゆるさが漂うのが、

また読みやすい理由でしょうか。

 

この企画、もし第2弾があるのなら、


次はぜひ渡辺プロが

ギュンギュンバリバリなキュー切れショーを

記者さんに見せてほしいものです。

 

……それにしても……


石橋プロの娘さんの名前は一体……???(笑)

 

…………

 

BD Official Partners : 

 

世界に誇るMade in Japanのキューブランド。MEZZ / EXCEED

 

創造性と匠の技が光る伝統の国産キュー。ADAM JAPAN

 

ビリヤードアイテムの品揃え、国内最大級。NewArt

 

末永くビリヤード場とプレイヤーのそばに。ショールームMECCA

 

カスタムキュー、多数取り扱い中。UK Corporation

 

プレイヤーをサポートするグローブ&パウダー。TIE UP

 

稀少ビリヤード用品、オリジナル用品取り扱い。K’sLink

 

羅立文が教える、横浜のレッスンスタジオ。POOL LABO

 

…………

 

Cue Ball Samurai―ビリヤードサムライLINEスタンプ

 

  

<<<前の記事