2013年

12月

23日

〈BD〉「やってみた!」に隼斗vsコルテッザ・エキシビション観戦記をアップ!

Lee Van Corteza
Lee Van Corteza

 

お知らせです。

 

体験記コーナー『やってみた!』に、

 

「隼斗vsコルテッザ エキシビション観戦記」を

アップしました。

 

ここからどうぞ。

 

11月26日(火)に川崎の『MECCA』で、

同店の5周年記念イベントの一環で行われたものです。

 

日本の土方隼斗プロ(JPBA)と

フィリピンのリー・バン・コルテッザという、

 

両国を代表するプロ同士が、

 

テンボール・9ゲーム先取の

エキシビションマッチで激突しました。

 

非常にスピーディーでスリリングな展開で、

「エキシビション」(技量を披露する特別実演)に

ふさわしいゲームだったと思います。

 

その観戦記を、On the hill !さんの協力も得て

書いています。

 

(※いつものBDの記事のように

「です、ます調」(敬体)で書こうとしたら、

なんだか書きづらくて、

「だ、である調」(常体)になりました。

 

そうしたら普段の雑誌のレポート記事っぽい

感じに落ち着きましたが。

文章表現ももっと精進せねば……)

 

…………

 

上の写真は、コルテッザの

ビハインド・ザ・バック(背面撞き)。

 

フィリピンのプレイヤーって、

ホントこれをやり慣れてる人が多いですよね。

皆、すっと構えます。

 

過去に書いたかもしれませんが、

 

日本のプロでこれを試合で普通にやる人は少ないです

(土方プロや大井直幸プロぐらい???)。

 

むしろ初心者レベルの人の方がやりますよね

 

あれはどこでどうやって知るのだろう?

 

と、まあ、そういう背景もあってか、

 

プロや上級者のビハインド・ザ・バックは

今も条件反射的に撮ってしまうのでした。

 

 

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